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むぎな日々|blog

日向ぼっこは猫にとって大事な冬の健康管理方法(Day2590_1/4)

ふくねこ
ふくねこ
夏はあんなに恨めしい太陽が冬は救世主のようだ
むぎ
むぎ
もっとたくさん浴びたいにゃ

寒いけど日向ぼっこが気持ちよさそう

太陽の光が部屋に差し込む時間帯は、むぎさんにもかいぬしにもホッとする時間です。気温は低くても、床に差し込んだ太陽の帯の上はじんわりポカポカ。

むぎさんも気持ちよさそうに日向ぼっこをしています。夏にはもう勘弁してくれと思うくらいジリジリと焼いてくる太陽も、冬には救世主のようにすら感じます。

太陽の光にはポカポカと体を温める効果もありますが、ご存じのとおりビタミンDの生成やセロトニンの分泌にも一役買っています。特に我が家は冬場の日光の入りがいまいちなので、晴れた日の日光浴はむぎさんの健康のためにも重要な時間。

ずっと言っていますがもっと日当たりがいい部屋に引っ越したい・・・!!

日が陰ってからのむぎさんの定位置はやはりここ。あたたかくてうれしい一方、猫の方が体温が高いので、暖かさを奪っていないといいのですが(;^ω^) 乗ってくるということはその方が暖かいからだとは思うのですけどね。

最後に、愛猫を膝にのせてしびれた足に爪を立てられると悶絶する、という情報を付け加えておきます。

今日のトイレ記録
  • うんち朝〇
  • うんち夜〇(最近は夜中0時過ぎが多い)
  • おしっこ4回

規則正しい排便、素敵です。

むぎ
むぎ
明日も見てニャ!


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