人間のベッドを夏仕様にしたら…
ベッドの敷毛布を外して夏用の敷パッドに替えました。
最近は一気に気温が上がり、日によっては既に初夏。夜の冷え込みもなくなり敷毛布では若干暑く、むぎさんも寒そうにしていないので洗って収納することに。見た目にも少し涼しげで季節が変わってきたなあと感じます。
そうして夏仕様になったベッド。早速むぎさんがやってきて、ベッドの上にぴょんと乗ったら足踏みをしてそのままコテン。まるで「まあ、悪くないにゃ」と寝心地をチェックしているみたいでした。
そのままのびのび伸びておやすみモード猫は環境の変化に敏感な動物です。家具の配置が変わったり、新しいものが増えたりすると、まず自分で確認しに来ることがあります。ベッドの敷パッドが変わっただけでもやはり気になるようです。
特にベッドはむぎさんの寝床でもあり、毎日使う場所なので、「ここは安全か」「快適か」をしっかり確かめたいのかもしれません。
これだけのびのび寝転がっていたら十分合格ラインですかね。
掛布団の毛布はしばらく前に撤収しましたが、上掛けにしている薄い毛布(というかフリース?)はもう少しそのまま。
夜はまだ外気温が14℃くらいまで下がるので、ちょっと肌寒い。おかげで寝るときにはまだむぎさんが布団の上に寝に来てくれます。
しかしこの寛ぎよう(笑)
その後も伸びをしたりヘソ天になったり、気持ちよさそうにごろ寝していました。
今くらいの時期は猫も人も過ごしやすくていいですね。今年は猛暑が酷くありませんように…!
- うんち朝〇
- うんち夜〇
- おしっこ3回
2日ぶりに1日2回のうんちでした。
↑ランキング参加中です。よろしければポチっと応援お願いします(=^・^=)




