早起きに体がついてこない現実
暖気がこもるようにしてみたキャットハウス数日後に迫る仕事初め(会社勤めの方)に備え、早起きしてむぎさんと遊ぶ時間を確保したいと意気込む一方、体はまったく言うことを聞いてくれません。
愛猫が早朝に飼い主を起こすのはどこのお家でも共通のことですが、我が家では起きるのが遅くなってしまっているかいぬしの生活に合わせ、むぎさんも遅くまで一緒に寝ています。寒いのもあるかもしれませんね。
起きるために朝暖房をつけても暖かさが心地よくなってしまい結局寝坊する始末(笑)。
夜早く寝ればいいのですが、うまくいかないのが人間というものです。実際、早く寝てもただ長く寝ただけになってしまうのはなぜなのか。
それでもむぎさんの方が少し早起きで、最終的には「いつまで寝てるにゃー!!」と起こしてくれます。ありがたいです。
夜寝るときはあんかゾーンが定位置に
つい撮ってしまうヘソ天(とニャンチロリン)冬は夜寝るときにエアコンを切っています。むぎさんは布団に入ってこないので、布団の上で寝ていると寒くないのかな?と心配になります。
なので、かけ布団の上にさらにかけている薄い掛け物の下に電気あんかを置いて、むぎさんが暖まれるようにしています。夜寝るときも朝起きたときも、ほぼ同じ場所で丸くなっているので、しっかり活用してくれているようです。
しかし本当に、仕事が始まったらちゃんと朝起きられるようにならねばと危機感を抱いています。
むぎさん、もっと厳しく起こしてくれていいですよ!(笑)
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