ブランケットに潜り込む日々
ちらり。ブランケットをめくればそこにはむぎさんの姿。最近はすっかりこうしてブランケットに潜り込んで寝るようになりました。これまで頑なに上から何かをかけられることを拒んでいたのは何だったのか(笑)
それくらい今のアパートの部屋が寒いからなのかもしれませんが…。
さらにちらりとのぞくと今度は伸びて寝ていました。舌がちょっと出ていてかわいい。
部屋が寒いのもありますが、年齢もあるのだろうなあ。5月には8歳。早いものです…。
さらに冷え込む夜には、こうしてすっぽり。キルティング風の布は私が腰巻にしている巻きスカートです。ブランケットをかけて座っていると足の間に入り、さらにブランケットの下に潜りこんでこの通り。
トイレに立つと以前はブランケットから出てしまいことがありましたが、すっかりもうブランケットをかけるのが板についてきたようです。昔コタツで寝ていた自分の姿を思い出します。
上に布的な何かがある状態が大丈夫になり、暖かいところに潜り込んで寝るようになったとなれば、これはもう布団に入ってくる日もそう遠くないのでは?
いつでも入ってきてくれていいんだよ~。と念じてみましたが、この夜もやはりオン・ザ・布団で中に入ってきてはくれませんでした。
今年はもう少しで暖かくなるから来年かな?…そう思ってもまた振り出しに戻るのですけどね。
いつでもお待ちしております!
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