治りきるまでもう少し
台風の影響でぐずついた天気が続く東京地方。
おかげで(?)家に引きこもる罪悪感みたいなものが薄れ、副業の仕事をしつつ、むぎさんが傷を舐めないように見守ることができました。
それにしても…もうほぼエリザベスカラーが着けられなくなってしまい…。こうして見守って舐めようとしたら手で阻止するか気をそらすしかありません。
治ってきた今はいいけれど、今後何かでエリザベスカラーをつけることになったらそれこそ抜本的な対策が必要です(マジでどうしよう)。
今はエリザベスカラーを持ったらすぐに狭いところに入り込み、出てきても追いかけっこが始まる始末。
「絶対に着けさせてなるものか」という強い意志を感じます。
着けることができても頭の後ろに手を回して取っちゃうので、着ける意味ももはやないまであるのですが。
それでも何とか効果があるようで、あれ?傷だいぶ小さくなった?と感じられるるようになりました。
傷が小さくなったことで、薬を塗ってもあまり気にしなくなってきてくれており、いい傾向。
でも穴は小さくなったものの、やっぱりまだぽっかり空いているんですよね。これがまた閉じて袋状になって肛門嚢として再生するのでしょうか。
どっちにせよ早く傷が閉じますように。
- うんち朝〇
- うんち夜-
- おしっこ3回
↑ランキング参加中です。よろしければポチっと応援お願いします(=^・^=)




