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むぎな日々|blog

冬限定のぴとっと密着は、愛情?それとも実用性?(Day2609_1/23)

ふくねこ
ふくねこ
寒いけど一緒にくっ付いていると暖かいなあ
むぎ
むぎ
(もたれかかるのにちょうどいいにゃ)

くっついてくれる理由が何であれ、幸せな事実は変わらない

寒波到来で東京のこの辺りでも最低気温がマイナス、最高気温も10℃以下と寒い日が続いています。

この日は久々に(?)フル在宅だったかいぬし。冬場はホットカーペットに座って仕事をしているので、その傍らでむぎさんが寝ている姿を堪能することができます。

ちょっとくっついて寝てくれるのもあって、暖かいです。

そんな風に猫が体の一部を飼い主にくっつけて寝るのは安心や信頼、愛情の証だと読んだことがあります。

うれしいことに、むぎさんは私が前述のようにカーペットに座って仕事をしている時やごはんを食べている時、体のどこかをぴとっと密着させて寝ています。

ただしこれは肌寒い時期や冬限定・・・さすがに夏場はくっついてくれません。果たしてこれは愛情の証と言えるのでしょうか(笑)

(今も私の足の間に収まって寝ています)

暖を取るためや、寄りかかったり寝床にしたりするのにちょうどいいという理由でも、くっついてもらえることが幸せなことには変わりありません。

理由が愛情でも、寒さ対策でも。
今日も体のどこかが、むぎさんの指定席になっているという事実だけで、もう十分です。

今日のトイレ記録
  • うんち朝-
  • うんち夜〇
  • おしっこ4回
むぎ
むぎ
明日も見てニャ!


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