ふくねこ
むぎさんの存在はもはや体の一部のよう・・・
むぎ
ぼくの思い通りにうごくにゃ
小さくても大きな存在
むぎさんとの生活ももうすぐまる8年になります。
生活空間にむぎさんが居るのが当たり前になり、姿が見えないと心配になってそわそわするほど。
そんなむぎさんの存在は、もはや体の一部のようにすら感じます。
いつも私のそばにいてくれてありがとう。
…家が狭いだけというのもあるのだけれど。
離婚をして、むぎさんとふたりの生活も約2年半になりました。
元々単独行動が好きな方ではありましたが、一人暮らしが全く寂しくないのはむぎさんの存在が大きいはず。
夜に強い風が吹いたらお互いに顔を見合わせ、地震があれば一緒に緊張し。
生活を分かち合っている感じ。
そして時にはこんな甘々な夜も。
ベッドに手を置いたらそっと手を重ねて見つめてくれました。こんなんときめいちゃうでしょう…!!
むぎさんがごはんを食べたいと催促すればお腹空いたよねとカリカリを出し、遊びたいと言えば運動したいねと猫じゃらしを振り。
種は違えど以心伝心。
もしくは、思うがままに使われている、とも言えます。これぞ猫の下僕の幸せ。
今日のトイレ記録
- うんち朝〇
- うんち夜〇
- おしっこ4回
むぎ
明日も見てニャ!
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