むぎな日々|blog

猫との暮らしにおける防災を考える(Day508_3/11)

ふくねこ
ふくねこ
大きな地震が来たらベッドの下にもぐるんだよ!
むぎ
むぎ
怖いときのぼくの定位置にゃ

猫と住んでいて大地震が来たら

もし地震や災害で避難することになったらの話。

むぎを置いて避難所に行くことは絶対にしたくないです。

幸い地域の避難所にはペット受入れ可の避難所があります。
ただ、人間のいるエリアではなく別の場所。

その避難所はケージでの受け入れですが、他の猫さんや犬さんと一緒に居ることが苦手な子には大きなストレスになるでしょう。

ましてやなわばり意識のある猫ならなおのこと。

でももし家に住めない状況になったら連れて行くしかない。

停電・断水・ガス停止くらいなら家に残る。

倒壊の可能性や窓が割れて外に出てしまう危険があるなら連れて避難。

その時その時で一番よい選択ができるよう、冷静さを保っていられるようにしなければ。

猫と一緒に実家から東京に戻る(準備)

実家から東京の家に戻ることにしました。

荷物が多いと猫との移動は大変なので、すぐに使わないものは宅配にて。

パッキング中に様子を見に来るむぎさん。

新宿までバス→電車の移動ですが、初めての高速バスはどうなることやら…。

※大変でした^^; 次のブログで書きます。

話が変わりますが、先住猫のムーとむぎがサンルームで鉢合わせそうになったところを走ってドアを閉めに行ったらサンルームで盛大にこけました。

右足の小指と薬指をグリッとし、しりもちすってーん!!

小指と薬指が痛くて悶絶している間、2匹ともふくねこがすっころんだことに驚いて散り散りになりました。

猫たちにケガがなくてよかった!

今日のトイレ記録
  • うんち朝〇
  • うんち夜〇
  • おしっこ5回

今日もいつも通り。

むぎ
むぎ
明日も見てニャ!


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