むぎな日々|blog

猫は家族だなとしみじみ思う瞬間3つ(むしろ家主かも!?)(Day422_12/17)

ふくねこ
ふくねこ
むぎさん、家族になってくれてありがとう。
むぎ
むぎ
もっと遊ぶにゃ!

家族としての猫の存在を感じる3つの瞬間

猫と暮らしていると、「すっかり家族の一員だな」と思うことが多々あります。

その中でも特に次の3点において、しみじみと「家族だなあ」と感じます。

家族だと感じる瞬間その1:一緒の空間で寝る


むぎさんは夜、人間たちが寝ている部屋で一緒に寝ます。

起きている間はリビングのイスで一緒に過ごすのですが、夜「寝るよー」と声をかけて寝室に行くと、むぎも一緒に寝に来ます。

そんなとき、ふと「家族だなあ」と思います。

家族だと感じる瞬間その2:何かをしていると見に来る

黒い箱はIKEAのペットハウス

届いたものの開封や組み立て、洗濯物干し、料理など、何かを始めるとむぎはすぐに見に来ます。

好奇心旺盛な猫の性格もあると思いますが、「何してんのー?」という感じに近寄ってきてそばで見守っている姿がなんともかわいいではないですか。

家族だと感じる瞬間その3:何かを伝えようとしてくる


むぎさんはごはんが欲しいときや遊んで欲しいとき、割とはっきりと意思表示をします。

ごはん皿が空になっているときは、お皿と私の顔を交互に見て「にゃー(飯がないぞー)」と鳴いてきます。

遊んで欲しいときは私の横に来て腕に手をかけて「にゃー(遊べ―)」。

そんな意思疎通ができるようになったのも、「家族だなあ」と思う瞬間です。

おまけ:むぎとハムの助の小劇場

以前ご対面したパペットハムの助

むぎさんと遊ぶべくちょっかいを出してみましたが、あえなく惨敗。

ハムの助とむぎさんが家族になる日はまだまだ遠そうです(笑)

むぎ
むぎ
明日も見てニャ!


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