猫の重みほど「ちょうどいい」ものはない

2020年3月29日(日)、東京に雪が降りました。
この時期に雪が降るのは実に32年ぶりだそう。
しかし寒い朝もふくねこはポカポカです。なぜならむぎが体の上に乗っているから。

むぎさんは体重6.5kg前後といい体格をしています。
その重さがなんとも心地よいこと…。
猫の重みほどちょうどいいものはありません。うーん、いい感じ。
雪を眺める猫

むぎにとっては何度目かの雪。
しかしこれだけわっさわっさと降る雪を見るのは初めてで、不思議そうに外を眺めていました。
換毛期も終盤となり夏毛では寒いのではないか?と心配しましたがこの通り↓

丸くなることはなくびろーんと伸びていました。
暖房を入れているわけではないのですが。

この猫らしからぬ伸びっぷりがたいへんかわゆうございます。
足…(笑)

写真を撮っていたら「なんだよ」という顔で見られました。
この後お腹をもふもふと撫でまわしたのは言うまでもありません。
買い物ついでに雪撮影

不要不急の外出を避けることもあり、普段なら公園に写真を撮りにいくところですがスーパーに行く途中の景色にとどめました。
意外と積もっていてびっくり。

桜と雪のコラボレーションが東京で見られるとは。

グラウンドも真っ白。

雪と花びらが混じってちょっと幻想的でした。

帰ると夫のイスの上でむぎが丸くなっていました。
座れない夫は立ってかつ丼弁当を食べていました。
絶対に負けられない戦いがそこにある。
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