むぎな日々|blog

コロナ収束後はキャットシッターの需要が増えるのではないか(Day568_5/10)

ふくねこ
ふくねこ
むぎさんを置いて外で働くことを考えると…
むぎ
むぎ
させないにゃ

猫と在宅勤務後に出勤が始まったら

在宅勤務となり家に居る時間が長く猫と一緒にいる時間が長い(というかずっと一緒にいる)方も多いのではないでしょうか。

そうなると通勤が再開したときに猫たちが「どこ行くの!?」と不安になり、飼い主も不安になり、キャットシッターさんに日中の世話をお願いしたりカリカリマシーンのような自動給餌器が普及するのではないかと思っています。

もちろん離れて不安になるのも最初だけで次第に慣れていくはずですが、一度猫とずっと一緒に過ごしながら働くことを覚えると、人間にも長時間家を空けることの辛さが生じます。

となると様子を伝えてくれるキャットシッターさんやペットカメラ、カメラ付きの自動給餌器の需要が高まってくるように思うのです。

我が家の場合

むぎの場合は私が休職中にお迎え→退職→在宅フリーランスと、ずっと家に一緒にいる生活だったので、急に丸一日いなかったらどうなるのだろうと心配なところがあります。

でもまあ何事もやってみなけりゃ分からないですし、あんなに不安だった電車で4時間近くかかる猫との帰省もやってみたら何とかなるもので。

ただ、私はむぎのそばにいたいのだよなあ…。

それが会社勤めを躊躇させる最大のハードルです。

しかしむぎと自分を養うためにはお金が必要で、在宅フリーランスが厳しい現状、外で働くこともやはり今は必要だと感じています。

私は一度うつ系で退職していたり、新型コロナの影響で募集が止まっている企業も多く再就職が難しいという問題もあります。

サクッと決まったら腹をくくれるのだけど、考える時間があるとより一層ためらいが生じてしまう…。

一番はフリーランスの仕事を再び盛り返して軌道に乗せることなんだろうけど、目先の生活もあるしなあ、と悶々としております。

しかしまあ「ピンチの時こそチャンスあり!」ということで何かしら切り開いていきたいと思います!

Hang in there!

今日のトイレ記録
  • うんち朝〇
  • うんち夜〇
  • おしっこ5回
むぎ
むぎ
明日も見てニャ!


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